初回面談時からご縁を感じるM&A

CASE13

対象企業のオーナーは高齢で体調面に不安があり後継者がいなかった為、会社を売却後は引退したいと思っていました。
対象企業はエンジニアの平均年齢は高めでしたが、ハイレベルな技術者も多く、譲受企業における先進的分野の開発との親和性が高く、
意欲ある技術者が成長できる会社でした。
また譲受企業の従業員に対するきちんとした説明から、従業員の意思をとても尊重している事を対象企業のオーナー様が好感を持たれた様です。
譲受企業は初回の両社面談時から対象企業オーナーの社風や経営における考え方が似ており、ご縁を感じていたそうです。