ビルオーナーとの結びつきを損なわない円満なM&A

CASE11

今回のケースでは、対象企業オーナーが店舗が入居しているビルと強い関係があったため、時期を隔てた2段階での株式譲渡を提案しました。
さらにしばらくは対象企業オーナーが役員を継続することにより、ビルとの関係を壊すことなく譲渡ができました。
最終契約前に譲受企業と店舗ビルオーナーとの面談、店舗ビルオーナーにご了承頂き、現在も当該店舗にて事業継続しております。